虹ノ空。〜阪神最強やぁ〜

虎Fight!!22・39バッテリーは最高・最強♥゛

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夢小説久々に書こうかな。
んーでも、どんなの書こうかな。
アンケートにしましょーかね。
皆さん、投票してください!
あなたは、友達と山へハイキングで来ていた。

あなた「ふう、疲れた。ちょっとやすまない?」

友達「うん、いいよ、じゃあそこに座って休憩!」

そうして、あなた達は休む事に。10分後、

あなた「ん・・・声が聞こえた・・。ちょっと行って来る」

友達「あ、ちょっと!!まあいっか」

あなたは、声のする方角へと向かった。

(・・・・他界から来る選ばれし江戸っ子よ・・・。)

あなた「え、えええ江戸っ子ォォォ(´゚ェ゚)チーン?!?!?!?」

こんな声が聞こえた。そして、

あなた「う、うぇぇ?!ま、眩っ!てか、何この光!?」

あなたは光につつまれた。

あなた「え、なんか・・・・。って、ワ、ワワワワープするぅ〜?!」

キャアァァァァァァァー!!!!!!!!!

あなた「な、なにぃ〜っ?!不思議な空間・・・。」

(さぁ、目を閉じて下さい)

あなた「ん、どっかで聞いた事あるような・・・・」

(さぁ、早く)

あなた「は、はい・・・・。(まさか、銀魂の?!)」

あなたは、目を開けた。あなたの見た景色は・・・・

あなた「江戸ォォォォォォォ?!?!!??!」

着物を着た者が歩く・・・。

「君・・・・?」

あなた「ハッ!!だ、誰ェェー」

沖田「沖田って言いますぜィ。」

あなた「キャァァァー/////」(腐女子心がぁぁぁぁww)

沖田「・・・・何騒いでるんですかィ?」

あなた「ちょ、ちょっとこちらへっ!!」

そういってあなたは、沖田を家の裏へ手を引っぱっていった。

あなた「あっ、あのぉ・・・・。そのぉ・・・」

沖田「?」

あなた「し、正直に言います!好きです!つ、つつ付き合って下さい!」

沖田「////」

あなた「そ、総悟くん・・?」

沖田「いいですぜィ・・・////」

あなた(ど、どんだけ早いご返事wwどんだけぇ〜)

沖田「?」
                  ―続く―
あとがき
銀魂連載開始です。 なんか話まとまって無いっちゅーか・・。
沖田のセリフがおかしいかもしれませんが、宜しくお願いします。
突然の連載開始ですみません;;;;
テイルズオブデスティニー 〜リオンが普通の人だったら〜
注 リオン(エミリオ)視点で物語は進行します。

 リオンは、スタン達と旅を続けていた。歩いていると、ふと思った。

「もし、僕がこんなことせずに、庶民と同じ生活をしていたら・・・・・・?
 ルーティはどうだった・・・?!親もいて、平和で・・・」
リオンは、想像し始めた。

ある晴れた日。雲一つ無い晴天。リオンは気持ちよく目覚めた。

「ふぁ〜。今日は晴れてる。」

「エミリオ、起きなさ・・。あら?めずらしいこと。
               あなたが自力で起きてるなんてね」
「なっ!僕だってそれくらい出来る!」

(こんな本当に普通な日常生活なのか?クリスもヒューゴもルーティもいる・・・。)

そしてリオンは、部屋を出て、朝ご飯をたべにいった。

「聞いて、あなた。エミリオが自分で起きたのよ!」

「お!エミリオ、それはすごい。いつもと、お姉ちゃんとは違うな」

「な、何よ、それ!あたしだって起きれますよーだ!」

「はははははは!そうなのかい?」

「・・・・・・・・・・」

「さ、皆、出来たわよ。じゃ、皆で」「いただきます!」

家族での雑談、家族一緒に食べるご飯。リオンにとって、この全てがめずらしい事なのだ。

(・・・・。な、何だかすごく暖かい・・・。何故だ?)

 そして、リオンは、家族と買い物へ出かけた。

「あ!これ安いっ!買って置かなきゃねっ☆」

「ルーティ、別に安くなくても買っていいのよ?」

「そうだぞ、ルーティ。」

「だって、この方がお買い得だし。当たり前でしょ?」

(ルーティは、普通でもこうなのか?)

「エミリオも何か買いなさい。欲しいものがあったら、言うのよ」

「・・・・ああ」

(これが、家族との買い物・・・。)

 リオン達は家へ帰ってきた。

ルーティは、店で安くで買った漫画を、

クリスは、お菓子作りをはじめ、

ヒューゴは、コーヒーを飲みながら仕事の書類を見ている。

リオンは・・・・・。

部屋にあったノートを手に取り、すぐ読んだ。

(何が書いてあるんだ?いくら想像でも、わからない・・・!?)

             ―僕の日記―

(に、日記だと?!な、中は何が書いてあるんだ?!)

―○月△日 僕は今日、すごい形の雲を見た。ソフトクリームの形。

おいしそうだなぁ と眺めていた―

「ソ、ソフトクリーム・・・・」(お、思わず声に出してしまった。)

「はっ!!??」

「ん?リオン、どうかしたか?」

「いや、何でもない」

「ふーん。ディムロス、どう思う?」

「よくわからん・・・。」

「スタン、敵だ!グズグズするんじゃない!さっさと剣を出せ!」

(・・・僕の運命は一体・・・・?)
                 -----END-----
2007 10 5 by 神紅棗月
○テイルズオブデスティニー
○テイルズオブジアビス
○リボーン
○銀魂
です。まぁ、出来たら書きますo
テイルズ中心で行きます。